2010年12月22日 (水)

浮気

ゆうべ、うちの主人が血だらけで仕事から帰ってきました(事務職なのに)。

左手の手のひらにパックリと裂け傷が。そして口の中にも切り傷が。手のひらには池のように血がなみなみと…。何があったのか、順を追って解説しましょう。

昨日、うちの主人は今住んでいる札幌から、東京の本社へ出張がありました。

【朝】7:00札幌→9:00千歳→10:30羽田→11:00品川(昼食)→13:00東京本社

【夜】17:30東京本社→19:00品川(夕食)→20:00羽田→21:30千歳→23:00札幌

Annamillers 早朝出発・深夜帰宅の日帰りだったのですが、ちょうど食事を品川あたりで取る必要があるというんで、アンナミラーズに一人で行こうかなー…と言っていたんです。

そう。アンナミラーズといえば、メイド喫茶でもないのにフリフリなエプロンでおもてなししてくれる萌え~なレストランで、今や品川と横浜にしかありません。

でもうちの主人は…

(*´д`)「一人で行ったら浮気になるかなぁ。妻と同伴じゃないと怖いなぁ。」

…などと言うおじけぶりw

(*`▽´)「なによー。行けばいいじゃない。アンミラのお姉ちゃん達にカワイがってもらいんしゃい。」

…という会話を前日にしておりまして、実際当日、予定通り品川に早めについたのでアンミラに行ったのです。しかも、これから店にはいるよ、とか、女の子が何人いて気に入った子がいたとか、逐一妻にメールしてくるのです。

妻としてはまったく問題にするようなことじゃないという立場なので「よかったわね」というふうな返事。で、何事もなくその日の仕事が終わり、残念ながら時間に余裕がなくて帰りにも寄ろうと思ってたアンミラには入れなかったようなのです。

ところが、アンミラの1Fにあるマクドで手短に済ませようと急いでハンバーガを食べていたところ、誤って自分のクチビルの内側をガッツリ噛んでしまい、流血の惨事になったのです!アイタタタ…

そして、札幌に帰り着いた深夜の公園内の歩道で、テカテカに凍った路面で見事にすっ転び、手をついた拍子に手のひらの皮膚が裂けるほどのダメージを受けてしまったのです。

つまり、このような夫の不倫を妻が許しても、神様が許してくれなかったということなんですねー

笑う(*`▽´)ゞ<ホーッホホホホ

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2008年4月17日 (木)

クズになりたい

いつもSMAP×SMAPを見てて思うんだけど、

女性ゲストの時ってキムタクがいるチームの勝率が異様に高くない?(#`Д´)σ

手ぶらで来て、さんざんうまいもん喰わせてもらって、挙句の果てにキムタク様のチューまで奪って帰るとは、女のクズよっヽ(#`Д´)ノ

あぁ…こうして毎週キムタク様のほっぺが汚されていくw

マコも何かで有名になってビストロスマップに出たいわぁ(*`▽´)ゞ

こないだの真悟ちゃんがつくってた味噌カツ御膳がうまそうだったなぁ…

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2008年3月30日 (日)

わが家の流行語(1)

うちの夫婦の間では、頻繁に会話の中に登場する掛け合い漫才みたいな決まり文句がありましゅ。

ちょうど先日ここに書いた「右折禁止なすりあい事件」のときの会話のようなものなのにゃ(*`▽´)ゞ

今回、宇都宮ドライブの際に誕生した決まり文句(=わが家の流行語)を、忘れないように書き留めておくのダ。いちおうここ、日記だしw

シチュエーションはマコが疲れて先に寝落ちした時。

(・_・)「ゆうべはすっかり寝入ってたぞ」

(;`▽´)「アンタ、変なコトしてないでしょうね?」

ここで普通なら「誰がするか!」となるところ…

(・⊿・)「したらどうだってんだぃ」

(#`▽´)「したことは認めるんかい!」

まぁ、夫婦なんだからしたからといってどうということはないんだろうけど、開き直るところがネタのポイントかしらね(笑)

実際のシチュエーションを知らない普通の人には、たいして面白い話ではないだろうけど、このやりとりはネタを作ろうとして話あっていたわけじゃなく、なにげなく生まれたやりとりなので、ウチら夫婦にとっては思い出の含まれた笑い話なのにゃ(*`▽´)ゞ<ホホッ

とまぁ、こんな話をなぜ日記に書くかと言うと、数ヶ月経つと、いつのまにかこういう言葉って定着してしまい

(?`▽´)「あら?この言葉っていつごろから使ってたのかしら?」

ってなることがしばしばあったので、こういうふうに流行る前に日記に書きとめておけば、あのときだ、って思い出せるからネッ♪

もっとも、流行らずに廃れる場合もあるけどw

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2008年3月24日 (月)

愛の夫婦

今日はピノたんに対抗して愛し合うマコ夫婦のお話をちまちょうかしら(*`▽´)ゞ

マコ夫婦の間にはいろいろ愛のエピソードがあるので、そのうちの一つを例に挙げて説明しようかしら。題して「右折禁止なすりあい事件」!(゜ ゜ )ン?

それはかれこれ7年ほど前、東京都内の初めて通るとある国道と都道の交差点。

(・_・)←ウチノヒト。運転手

(`▽´)←マコ。ナビゲータ

(・_・)「この先の道順は?」

(`▽´)「ちょっと待って。地図見るから。えーと、次の交差点を右みたいね。」

…右折…

(;・△・)「おい、なんか警察が止まれって言ってるぞ?!」

(;`▽´)「?!」

(#`Д´)「オメェのせいでオレの無違反に土つけやがって!!」

(#`▽´)「何言ってるのよ!こっちは地図見てるんだから標識は運転手がちゃんと見てなさいよ!」

という具合に、その場でオオモメニモメ、ウチノヒトは男泣きに暮れてしまったという(笑)

それからというもの、マコがナビをするとき、たま~にこんな会話が飛び出すのにゃ。

(`▽´)「あ、そこの右折禁止の交差点を右折ね。」

(`Д´)「てめぇこの野郎!またオレに土つける気か!」

さらに最近では…

(`▽´)「あ、そこの右折禁止の交差点を右折ね。」

(・_・)「……」

(`▽´)「てめぇこの野郎…」

(`Д´)「またオレに土つける気か」

相手が怒り出すときの第一声を想定して、仕掛けた方からその一声を相手の代わりに言ってあげるのダ(*`▽´)ゞ<これをウチでは「セルフ」と呼ぶのにゃ♪

これのどこが愛し合う夫婦の話なのかというと、ケンカすらも笑いのタネにしてしまうのが、仲の良い夫婦なのよっ!ホーッホホホホホホホ…

…といいたいということなのわ♪

PS.ココロちゃんへ

激化する女性誌の付録競争のネタはわかんなーいw

モンハンのネタも出前館のネタも無双OROCHIのネタも相棒のネタもわかんなーいw

今話題のサエコ…?…誰それw

ブログに書いてくださいっていうので書いてみたものの、全く中身がありましぇんw

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2008年2月 2日 (土)

親に反対されない結婚必勝法w

ちょっとあちらこちらで「相手の親に反対されて結婚が難しい」という話題があったので(誰のことだ?!)、マコが編み出した「親に反対されない結婚必勝法」をご紹介ちまちょう。

ちょ~っと、息の長い作戦なので、ある程度進行してしまっている人には不可能だけど、今現在ヒトリミで、親が相手の存在に気づいていない場合には使えるかも?

その作戦とは。

とことん自分がモテない人間であることを演出すること!

親が「この子は本当に将来結婚できるんだろうか」と心配するくらいがベスト。

ただ、あんまり心配されてお見合いをさせられては厄介なので、「出会いがないわけではない」ということは見せておく必要があるのわ。

こうして5~6年たってミソジが近づくと、そろそろヤバイと親も思いだす。

そこで突然「やっと私と結婚してもいいっていう人が現れたの!」と、切り出す。「好きな人ができた」とか「理想の人が見つかった」という言い方ではないのがミソ!(笑)

親にしてみれば、この状況で反対なんぞして一生独身でいられたら末代まで怨まれると思ってしまうでしょうね(爆)

かくして、マコの結婚は、当時ウチノヒトと式場の下見の時に親にケータイで同意を取り付けるという、振り込め詐欺さながらのごとく、親に迷っているいとまを与えない作戦であっけなくOKを得てしまったという(笑)

(*`▽´)ゞ<計算マコちゃんと呼んでっ♪

(`▽´;)   ヽ(`Д´#)オメエのは演出じゃないだろ

そう。マコがモテないというのは地のまんまだったのでありまちたw

それはさておき、マコ夫婦の両親は初対面のときから非常に意気投合してしまい、たぐいまれに見る全く障害のない結婚劇だったにゃ。

よく人生のツキはトータルでみんなイコールになるといわれるけど、マコの場合モテなかった青春時代の跳ね返りで結婚運はこの上なくツイてたわけね♪

Σd(`▽´@)…ま、そんなわけだから、青春時代にモテまくった人はツキを使い果たしちゃってるから覚悟したほうがいいワヨ(毒)

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2007年4月23日 (月)

愛の夫婦ゲーム(2)

愛の夫婦ゲームというと、以前ご紹介したのがこちらのような、寝込みを襲うお遊びなのにゃ(*`▽´)ゞ

今日はもうちょっと人前でできるあっさりしたお遊びをご紹介ちまちょう。

仲良し夫婦は町を歩くとき、お手手をつないで歩くのにゃ(* ´д`*)

そこでプレイ開始!

ふつう、二人の左右の足の出し方は二人三脚のような感じになるのが自然よね。なぜかというと、右手が前になるときは左足が前になり、そのとき相方は左手が前になるため右足が前になるから。

ところが、イジワルマコはわざと歩き始めるとき、相手と同じ足から歩き始める。

すると、最初はマコは右手と右足が一緒に出るハズカシイ格好になる。

ところが、そのまま歩き続けるときに少しずつ手の振り方をズラし、右手と右足が一緒に出る状態を相手に移していくのダ!!

そこはもちろん、気づかれないようにさりげな~~~~くやるのにゃ(*`▽´)ゞ<ホホッ

で、うまく気づかれないようにミッションがコンプリートしたら…

(*`▽´)ゞ「あんた、右手と右足が一緒に出てるわよ」

…とイジワルなイヤミをいうのダ(笑)

おもしろいからゼヒやってみよう!

でも、さりげな~~くやってるのに、なぜかウチノヒトにほとんどの場合すぐ気づかれてしまうのよね。いつもマコのイタズラにしてやられるために敏感になって、マコから発散されている極悪な悪巧みの臭いが伝わってしまうらしいのね(爆)

そこで一時期、歩き始めるときに同じ足から歩き始めるのをやめて、最初は普通に歩き出し、歩いてる途中に足の出し方を調整して気づかれないように左右の足が逆になるようにしたのわ。

相手の手をすこしずつずらすときには相手の手に若干の力がかかるので気づかれる恐れがあるけど、自分の足を半歩ずらすのは自分だけの話なのできづかれないハズ。

ところが、ウチノヒトはマコの悪巧みの臭いがわかるらしい。こっそりと自分が半歩ずらしただけで…

(#`Д´)「微調整してんじゃねぇ…」

( Д )「…バレた…」

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2007年3月29日 (木)

日本三大ブス(2)

マコが仙台(宮城県)から郡山(福島県)に引っ越してから半年がたちましゅ。

仙台は日本三大ブスに数えられているけど、住んでたときは「本当にそうかしらねぇ?」と否定的に思っていたのわ。

だけど、郡山に来てマコは思った。

(;`▽´)「少なくとも郡山には負けてる…」

郡山の駅前を歩くと、「東京方面から流れてきたのきゃ、この娘たちは…」と思わんばかりのハデな子ばっかし。でも、ひところのヤマンバみたいなんじゃなくて、ハデなんだけどケバくなくて、どちらかというとカワイイのよね。

東京のケバさと東北の純朴さが足して2で割られてちょうどいい具合になっているって感じ(笑)<よくわからん?w

理由を考えてみると、なんとなく理解できる事実が。

郡山には女子高や女子大が多く、遊ぶ場所といえば駅前の繁華街くらいしかないので、若い娘ッコを見かける割合が非常に高いわけにゃ!

繁華街が限られた場所に集中して、しかも東京とも比較的距離が近く、流行に敏感っぽい土壌がそろっているためにスタイルを競うような感じなのかもしれにゃい。

一方、仙台はどうかというと、人口が郡山の3倍もあるにしては女子大や女子高は多くなく、流行そうな場所は市内に分散していて、しかも町の成長過程でバブルなどの持ち家推奨な時期があり、親世代が多く集中した町だと考えられるのダ!

つまり、マコなりの目で見ると、仙台は「ジジババの町」に見えちゃうわけよ!

郡山ってあんまり歴史のある町って感じじゃないので、親元から離れた一人暮らしの学生が多そうな感じ。やっぱり「ワカモノの町」のほうが美人が多そうに見えるわよねぇ(*`▽´)ゞ

だけど、そこでひとつ困ったことが。

相対的に美女の割合が多い中にマコがまぎれると…

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2007年2月26日 (月)

バレンタイン旅行(3)

結婚10年目を記念する遊園地の旅もいよいよ夜。

ディズニーシーからホテルサンルートにGO!

さて、ホテルまでは舞浜の環状モノレールで2駅分なんだけど、ここでちょっと困った問題が発生。

最初に舞浜についたとき、2日乗り放題切符(600円)を買わずに1回乗車券(200円)を買ってしまっていたのダ。

実際に後から考えてみると舞浜→シー→飯(舞浜)→サンルート(泊)→舞浜

というように4回使う見込みがあったので、いざ帰るときにシマッターヽ(;´д`)ノとなってしまったのダ!

(`Д´)q「ソンしたと思うのはシャクだから、ホテルまで歩くわよっ!」

(;´△`)「えー、マジかよー」

しかも、舞浜のイクスピアリで夕食にしようと思ったら、気に入ったところがなくて、なんと舞浜のNEWDAYSで弁当を買ってホテルに持ち込み…(爆)

挙句の果てに舞浜からホテルまでまたまた歩き。2キロは歩いたかしら。この日はいい運動になったわw

そして、帰りはホテルの送迎バスに乗れたのでモノレール代で悔しい思いをすることは避けられたのにゃ!(*`▽´)ゞ<ホーッホホホホ

で、肝心の夜の生活は…

さておき、今回はバレンタインデーということなので、チョコをあげるというのが恒例行事。

ところが!マコ夫婦はチョコはおまけでもっと心から喜ばれる贈り物をするのわ!普段から仲のいい夫婦になるとチョコなんかで愛を確かめるなんて必要ないのよ。(*`▽´)ゞ<ホホッ

マコが贈ったのはなんと!金の延べ棒なのにゃ!

もちろん、金色の折り紙で作ったものだけど(爆)

金の延べ棒の中身は…ヒ・ミ・ツ♪

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2007年2月24日 (土)

バレンタイン旅行(2)

今回は新しいアトラクションのお話♪

前回、舞浜に来たときはディズニー「シー」の方へ行ったので、今回は「ランド」にしようかー、なんて話もあったんだけど、前回乗りそこなったものがいっぱいあったということで、今年もシーにケテーイ。

なぜ毎年こんなバカ寒い時期にわざわざ遊園地にいくのかというと、もちろんすいているからなのにゃ。去年の同時期にシーに来たときは雨が降っていてシャレにならないくらい寒かったんだけど、そのおかげでほとんどのアトラクションで「待ち時間なし!」ループコースターにだって二人で貸切にできたくらいなんだから、すっかり味をしめてしまったのよ(*`▽´)ゞ<ホーッホホホホ

ところが今年は晴天にめぐまれ、暖冬傾向でポカポカ陽気。せっかくの遊園地日和が台無し(え?)まぁ、きもちよく遊べたからよかったんだけど、閑散期のこの時期で、「センターオブジアース」が40分待ち程度。微妙ね。

さて、今回の目玉は新アトラクション「タワー・オブ・テラー」。フリーフォールタイプの乗り物で、新しいこともあり、待ち時間は最大でなんと130分!

この時期で、よ!

いくら天気がよくても2月の平日なのに、なんてみんなヒマなのよヽ(;´д`)ノ

ところが!ウチノヒトはなんと、フリーフォールが大嫌いだったのダ!

今回のディズニー旅行ではこの新アトラクションのことを知らなかったんだけど、来たからには一度は乗りたい。

でもウチノヒトは必死に抵抗する。そのときの会話はこんな感じかしら。

{{(゛д゛)}}「フリーフォールは苦手なんだってば、やめようよ…」
(`▽´)「何言ってるのよ。乗ってないのはこれだけなのにやめて帰ったらこれに乗るためにまた来るわよ。」
{{(゛д゛)}}「ほ、ほら、アナウンスで腰に病気を持ってる人は乗れないって言ってるぞ。最近腰が痛いんだが…」
(`▽´)「大丈夫よ。落下で重力がなくなれば腰の負担が減って治るかもよ(ウソ)」
{{(゛д゛)}}「とにかくフリーフォールは怖いんだよぅ…」
(`▽´)「所詮ディズニーなんだから子供だましよ。4歳だって乗れるんだから。それに『フリーフォールタイプ』って言ってるでしょ。純粋なフリーフォールじゃないのよ、きっと。(ウソのつもりで言ったけど本当らしいw)」
{{(゛д゛)}}「なんか、すごい絶叫の声が聞こえてくるんだが…」
(`▽´)「これってドリフの大爆笑でやってるみたいな作り音を流してるだけよ(ウソ)」
{{(゛д゛)}}「いや、やっぱり生の絶叫の声だぞ!」
(`▽´)「あ、きっとこの壁の絵がガイコツの絵に変わったんでみんなキャーキャー言ってるのよ(それはホーンテッドマンションw)」
待ってる間延々1時間半、ウチノヒトをひたすらだましながら列が進み、いよいよ本番。
ストーリーに沿って急上昇したり急降下したりで、たしかにフリーフォールタイプ。でも、座席や足場がしっかりしているので富士急のような足ブラのフリーフォールよりは怖くない。
富士急のフリーフォールの怖さは「落下の恐怖」というよりも、「このタワー本当に倒れないよね」とか「靴を落としたらどうしよう」とかいう恐怖が半分あった(笑)
ディズニーシーのコレはたしかに子供でも楽勝で乗れ、落下の無重力感を安心して味わうことができる。
なんだかんだいってウチノヒトも「来年これたらもう一回くらい乗ってもいいかな」なんていっていたのにゃ(爆)
(つづく♪)

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2007年2月19日 (月)

バレンタイン旅行(1)

2月14日はマコ夫婦の結婚記念日なのにゃ!(*`▽´)ゞ<ホーッホホホホ!!

しかも!今年は10周年なのダーーーーー!

というわけで、今年の結婚記念日はごうせいに豪華ホテル旅行よっ!

マコ夫婦は二人そろって浦安の某鼠の国が大好きなので、迷わず目的地はソコにケテーイ。

実際に泊まったのは「ホテルサンルート」という大きなリゾートホテル。こういうときくらいラブホじゃなくってごちそうが出るところがいいもんね♪

ただ、実は本当はマコが泊まりたかったのは「ホテルミラコスタ」。ここはなんと、遊園地から直接入ることができるホテルなのダ!しかも!閉園後の遊園地の夜景もみれちゃうのダ!

ディズニーの町って昔の外国をかたどってとってもオシャレなんだけど、「あの窓の向こう側はどうなってるのかしら?」っていつも思っちゃうのよね。実際は事務室とか倉庫とかになってるんだろうけど、ミラコスタホテルに限っては窓の内側も同じようにできているらしいのね。

幻想の国に行くと、マコはどうしても隅々まで見ないと気がすまないらしい。

ミラコスタがダメだったので、町の隅っことかに置いてある樽を調べてみたり、かざりのドアを押してみたり、FFの世界みたいなことをしてきたのにゃ(笑)

次回はアトラクションのお話に続く♪

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